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【3】 |
小林八洲男
長野市開業、BBO研究会副課長、
朝日大学歯学部口腔生理学非常勤講師
生体の歪みを正す咬合治療
写真7) 8) 9) 10)は街前の姿勢と術後の姿勢です。頭位姿勢を意識したときに下顎の安静位から対咬する歯が接触するまでの時間は短いわけですが、しかしながら、どのような状態で歯牙が接触を行うか?また終了するか?
このことが生体に大きく影響を与えるのです。
(患者様のメモ)顎関節蒲、肩こり、頭痛、腰痛、右足後部の摘みがなくなり集中力がついた。風邪もひかなくなり、ひいても高熱がでなくなった。
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| 写真7)術前 |
写真9)術後 |
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| 写真8)術前 |
写真10)術後 |
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